【新潟大賞典】複回172%の激アツデータ発見!荒れ警戒の一戦、波乱の使者は「大型馬」【動画あり】
SPAIA編集部

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波乱警戒のハンデ戦
2026年5月16日に新潟競馬場で行われる新潟大賞典。このレースについてSPAIA編集部員の推奨馬とレース傾向を紹介する。
ローカル開催のハンデ戦とあってひと筋縄ではいかず、2番人気以内の人気サイドが過去10年【0-3-3-14】と苦戦中。狙い目は単勝オッズ5倍以上20倍未満【10-5-4-50】勝率14.5%、単回収率190%となる。
波乱含みとはいえ、単勝オッズ50倍以上になると【0-0-1-33】複勝率2.9%と無茶な大穴狙いは禁物だ。では、狙うべきはどんな馬か。動画では馬体重と血統をかけあわせた単回103%、複回172%の激アツデータ該当馬を紹介している。
SPAIA編集部員の推奨馬を紹介
◆ヤマ「能力重視」絶対能力を重視
重賞勝ちこそないが能力は確か。直線が長く平坦な新潟はピッタリでタイトル奪取のチャンス到来
◆ゲン「調教重視」調教の動きが良く、状態の良さを重視
ハイレベル世代の限定重賞で好走歴を持つ実力馬。海外帰りも状態面は良好で見逃せない
◆ざきお「適性重視」特定条件で人気以上の激走が期待できる馬を重視
新潟芝で2戦2勝。芝2000m(外)は大型馬が強いコースで、長期休養明けを叩いた得意舞台替わりの今回は前進必至
それぞれの推奨馬と詳しい根拠は動画でお確かめください。
