【中山牝馬S】波乱の使者はどこから?注目すべきは枠と所属【動画あり】
SPAIA編集部

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“荒れる重賞”で狙うべきは…?
2026年3月7日に中山競馬場で行われる中山牝馬ステークス。このレースについてSPAIA編集部員の推奨馬とレース傾向を紹介する。
過去10年で1番人気が【0-2-3-5】と、複勝率こそ50.0%あるが勝利はない。3番人気以内で括っても【3-4-3-20】勝率10.0%、複勝率33.3%と人気馬の信頼度は高くなく、やはり高配当を狙うべき一戦だ。
動画では複勝回収率200%超の注目データ該当馬を紹介。条件をクリアしたのは一体どの馬か、ぜひ動画でご確認ください。
SPAIA編集部員の推奨馬を紹介
◆ヤマ「能力重視」絶対能力を重視
中山(2000m以下)は【2-2-0-0】勝率50.0%、連対率100%で相性良し
◆ゲン「調教重視」調教の動きが良く、状態の良さを重視
1週前追切ではCW6F80秒台からラスト11秒台前半の速い時計。それでも余力が見える軽快な動きで好状態
◆ざきお「適性重視」特定条件で人気以上の激走が期待できる馬を重視
血統構成が魅力的。開幕間もない今の馬場も味方になる。思い切った騎乗なら一発あっても
それぞれの推奨馬と詳しい根拠は動画でお確かめください。
