【日経新春杯予想印まとめ】ゲルチュタールを全員が高評価 シャイニングソード、ファミリータイムら新勢力にも注目
SPAIA編集部

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京大競馬研は4歳世代3頭を中心視
18日に京都競馬場で日経新春杯(GⅡ・芝2400m)が行われる。菊花賞4着のゲルチュタールや、セントライト記念でミュージアムマイルの2着に好走したヤマニンブークリエら、力のある明け4歳勢が参戦する。その他にも、有馬記念除外からスライド参戦するエリザベス女王杯3着のライラック、GⅡ・2勝のサトノグランツ、GⅠ馬ソウルスターリングの全弟シャイニングソードなど、多彩な顔触れとなった。

AI予想エンジンKAIBA
AIの本命はシャイニングソード 前走3勝クラス組に複勝率75%の好データ
京都大学競馬研究会
上がり3F5位以内は複勝率45.1% 京大競馬研の本命はゲルチュタール
門田光生(データ予想)
“減点なし”ファミリータイムがデータで浮上 連軸ならゲルチュタールも信頼
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